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> コンサルト・ルーム > スキンケア アドバイスー季節のお手入れ(応用編)


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毎年のように冬になると、乾燥の影響による肌荒れが気になることでしょう。しかし、秋にしっかりと肌の受け入れ態勢ができていれば、慌てることも恐れることもありません。
早い方は夏から、乾燥を意識したお手入れをはじめられています。
これまで、あまり意識されてこなかったという方は、じわじわと乾燥している秋から是非はじめてみましょう。日頃から乾燥肌気味の方にも、もちろんオススメです。
| 【夜の入浴時】 |
| 1. |
ビー・エスソープ
で、ダブル洗顔しましょう。
肌のごわつきを感じている方、普段汗をかきにくい方は、1度目の洗顔と2度目の洗顔の間に、浴槽につかって温まることをオススメします。 |
| 2. |
泡を残さず、しっかりすすぎ終わったら、スコラゲン
を顔からデコルテ(首から胸元)にかけてたっぷりつけましょう。 |
| 3. |
そのまま洗い流さず湯船につかります。湯気が、スコラゲン
をたっぷり塗った肌をやんわりと蒸らしてくれます。身体が温まったら洗い流さず、そのままあがります。 |
| 4. |
タオルでドライした後、スコラゲン
をつけ、エー・エム化粧水 を吹きかけ、パッティングして終了です。 |
スコラゲン の浸透が高まり、さっぱり感としっとり感が同時に得られます。 |

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ウエンディシャンプー の2度洗いが終了したら、スコラゲン (3〜5滴)を手のひらにため、ウエンディシャンプー を適量たらします。
手のひらで スコラゲン とウエンディシャンプー をミックス(分離したままですと、髪にまんべんなく行き届きませんので、充分混ぜてください。)してから洗髪します。
なお、傷みがひどい部分には少し多めの スコラゲン を加え、毛先にまで行き渡るようにシャンプーしてください。
約2〜3分放置後、充分に洗い流します。
※スコラゲン の量は、ショートからミディアムヘアが目安です。
髪の長さや量により調節してください。スコラゲン を加えて洗うことにより、髪の毛 1本1本がコーティングされ、クシ通りがなめらかなり、乾燥や静電気を防ぎます。
※スコラゲン の容器はガラス製ですので、お風呂場でご使用の際は充分ご注意ください。 |
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